居候先のおばさんにハメる無料ネタバレ<居候先の叔母とセックス>

居候先のおばさんにハメる!ネタバレあらすじをご紹介していきます。

居候先のおばさんにハメる!に興味を持たれている方はぜひご覧になってみてください。

居候先のおばさんにハメる無料ネタバレはココからです。

「だりぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」

俺の名前は陽太。
20歳のニートだ。

数週間前、俺はウンザリして脱走しちまった。

実家を。

理由はただ1つ。

”田舎過ぎる!!”

ジジババの天国は、俺にとっての地獄だった。

「こんな田舎いいやだぁぁぁぁぁぁぁ」

思い立った時には既に身体は東京にあった。

もちろん、一文無しで飛び出してきた俺に家を借りる金があるわけがねぇ。

だから、東京に家のある叔父さん夫婦の家に居候させて貰ってるってわけだ。

そんで、俺が今気になっているのが、

佐江子「コラ!! 陽太!仕事探しはどうしたの⁈」

そう、叔父さんの嫁の佐江子さん(37歳)だ。

陽太「いやぁぁ、なんかダル……」
佐江子「やる気を出しなさい!まだ20歳でしょ!」

なんたって佐江子さんは、美人!
おまけに、タプンッと音を立てて揺れる程の巨乳の持ち主!

最初は叔父さんに毎晩抱かれているんだろうなと思っていたけど、事情はそうでも無いらしい。

叔父さんが仕事から帰ってくる時間にはもう寝てるし、そもそも寝室自体別々だ。

夫婦も長年連れ添うとこうなっちまうのかなぁ。

だから、俺が狙ってる。
宝の持ち腐れは勿体ないだろう?
ーーー数日後。

陽太と佐江子
「かーんぱーい!」

佐江子「ま、陽太とサシ飲みしたところで別になーんにも楽しいことはないんだけどねっ」

俺と佐江子さんは2人で飲んでいた。
叔父さんは残業で遅くなるらしい。

陽太「いうなぁ、佐江子さん!」

今日が好機(チャンス)だ!
ーーー数時間後。

陽太「もう飲めマヒェンンンン」

しくった、調子に乗っていたら潰れそうになっちまった。

佐江子「もっとのみにゃしゃいよぉ〜」

あれ?佐江子さんも、ベロベロ⁈

これは、

陽太「佐江子さん」

チャーーーンスッ。

佐江子「うん?」
陽太「ゲームしようよ」

佐江子「うぇっ?ゲーム⁈なに?」

俺はすかさず佐江子さんの後ろから抱きつき、セーターの下へ手を伸ばす。

佐江子「えっ?えっ⁈」

セーターの下には、はち切れんばかりの乳袋が眠っていた。

陽太「俺が佐江子さんのおっぱいモミモミしてあげるから、佐江子さんそれに感じちゃったら負けね!」

佐江子「そ、そんなこと!」

ブラジャーの中へ手を入れ、

陽太「でぇ、かんじちゃった罰ゲームはぁ、俺のザーメン処理!」

酔ったことで血流が良くなり、コリコリに硬くなった佐江子さんの乳首を指でつまむ。

佐江子「アンッッッ」

陽太「はい!負けぇぇぇぇ!」

ーーーそして

陽太「おっっっっっらぁぁぁ」

佐江子「アアアアアァンンッッッ」

ついに、俺はしばらく休んでいた佐江子の膣に、ぶち込んでやった!

陽太「おらっおらっ」
佐江子「アンッアンッ」

佐江子は両手を頭の上でクロスさせ、握りしめている。
久しぶりにしては刺激が強すぎるんだろう。

陽太「うぅぅ、すっげぇぇぇ」

なにせ、”ゴム無し”だからな。

佐江子「アンッ、よ、陽太、や、せ、せめて、ゴムは…」
陽太「聞こえねぇよ!」

ズブズブと俺の棒が佐江子の膣掻き分けていく。

佐江子「アンッンアアアアン」

佐江子の肉穴は、イソギンチャクのように吸い付いてくる。
本当に生き物のようだ。
絡みついて、粘り付き、俺の棒を離そうとしない。

陽太「ハァハァハァ、おれ、もう出そうだ」

突くたびに、イソギンチャクの絡まりは強くなり、射精欲が高まる。

そして…

佐江子「な、なかは、なかは、ダ」
陽太「イグゥゥゥゥッッッ」
佐江子「アアアアアアアアアッッッ」

ブビュルブビュルブビュルと、俺の精子が佐江子の膣内に放たれる。

佐江子「ハァッハァッハァッ」

気持ち良さと中出しをされたことで、佐江子の思考は回っていないようだ。

陽太「佐江子、すげー気持ちよかったよ……」

俺は、佐江子の虚ろな瞳を見つめ、

佐江子「ハァッハァッハァッ」

陽太「またしようね」

再び侵すことを誓った。

性欲の権化である青年 x セックスレスにより性欲を溜めた人妻。

需要と供給はここにマッチする!

そして、

叔父「おい……お前ら……何してんだ⁈」

2人行き着く先は……。

 

居候先のおばさんにハメるのヌキどころ

この作品「居候先のおばさんにハメる!」最大のヌキどころはなんといっても

「性欲を持て余した青年 x 欲求不満な人妻熟女による、貪るような動物的生中出しセックス!!」

居候先のおばさんは美人でたっぷりとした巨乳の持ち主であるにもかかわらず、セックスレスで欲求不満な叔母と、繰り返しの射精後でもまるでゾンビの如く蘇る性欲を持て余した甥。

2人が身体を重ねる時、彼らは獣と化す。

その様をちょっとだけ妄想小説でお送りします!

ですが……。
ここからは激エロ注意なので、苦手な方はここでバックして下さい!

それではどうぞ!

ーーー

あれから数日。

俺と佐江子は完全に”獣”と化していた。

性を貪る獣。

もう、人間ではない。
佐江子「アンッアンッ、そこ、そこいいのぉぉぉぉぉぉぉぉ、もっと、もっともっともっともっともっとぉ
、陽太のおちんちんで突いてぇぇぇぇぇぇぇッッッッッッ」

ヌチョッヌチャッヌチョッヌチャッ

卑猥な音と、佐江子の喘ぎ声、そして2人の荒くなった息が部屋を循環していた。

陽太「はぁはぁはぁはぁはぁ、ヤッベェ、佐江子のまんこ、どんどん気持ちよくなる!」
佐江子「アンッアンッ、わだじも、きんもじぃぃ、ハァハァハァ、きもじぃぃぃぃのぉぉぉぉぉぉぉ」

今の佐江子には、昔のようなクールな面影なんて全くない。

性欲に従順で、タダ肉を貪ることしか能の無いメス。

それが今の佐江子だ。

佐江子「ハァハァハァ、陽太のおちんぽ、私の子宮とキスしてるぅぅぅぅッ!チュッチュッって、キスしてるのぉぉぉぉぉ」

陽太「ううう、佐江子、それはやばいッッッ」
佐江子は俺の腰を脚でホールドし、強制中出し体制に入る。

タダでさえ超絶名器の佐江子。
一度挿れたら最後、エロい身体つきも相まって男は全員虜になる。

叔父さんは元から淡白だったからセックスレスになっちまったが、普通の男なら最低1日3回はヤりたくなる。

佐江子「アンッアンッぎもじぃぃぃぃぃ。もうイキすぎて、あたまバカになっちゃってるよぉぉぉぉぉぉ」

そんな佐江子の膣をこの数日間、俺は再開発してやった。
結果は超良好。
もはや人間の膣ではない。
こいつは別の生き物だ。

陽太「ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ、おれも、もう何回目か数えてないけど、イクぞッッッッ!」

佐江子の膣から出し入れされるおれの棒には、べったりと真っ白な泡が付いている。

これは、何度も中出しをし、その後にもずっと挿入をし続けた証。
佐江子の愛液と俺のザーメンが空気と共に混ざり合い、酷くエロい匂いのするメレンゲが出来上がっているのだ。

陽太「ハァハァハァッ、ウッ」

俺がイク瞬間、同時に佐江子も絶頂に達する。

陽太「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッ」
佐江子「イッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥアアアアアアアアアアアア」

ドビュンッドビュンッドビュンッ

あまりの気持ち良さに、海老反りになる佐江子。

陽太&佐江子「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」

この後さらに、2回。

次の日は10回。

その次の日は12回。

そして、その次の日からは毎日欠かさずに10回中出ししてやった。

ーーー1ヶ月後。

佐江子「ねぇ、陽太、最後に生理が来てからもう2ヶ月経つわ」

陽太「え⁈、それってもしかして⁈」

佐江子「それでね、今日買ってきて、早速今やってみたの。妊娠検査」

陽太「けけ、結果は?」

佐江子「ほらっ」

佐江子の顔には連日のセックスによる疲労の色が見られたが、それを上塗りするほどの笑みが溢れていた。

佐江子の手にした検査薬の反応線は、真紅。

つまり、

陽太「産もう!それは俺たちの子だ!」

陽性。佐江子は俺の子を妊娠した。

ーーー4ヶ月後。

佐江子「ほら、またお腹蹴ってる」
陽太「ほんとだ、俺にまで響いてきたよ」
佐江子「この子女の子だから、きっとパパのおちんちんを喜んでいるのね」

俺と佐江子は相変わらずやり続けていた。

お腹が大きくなってくると、激しく突く際に胎動が起きる。
生命の息吹を感じる。

もうこの家に叔父さんはいない。
佐江子の妊娠が決まった時、俺たちは2人で叔父さんに関係を打ち明けた。

最初、叔父さんは激怒して俺を殴りつけたりもした。
だけど、最後には俺たちの関係の深さを知り、自ら手を引いてくれた。

叔父さんには今でも感謝している。

だって、叔父さんが佐江子と出会わなければ、俺が佐江子に出会うことはなかったのだから。

ーーー8ヶ月後。

佐江子「ンアッンアッンアッ」

陽太「佐江子のまんこ、出産してから更に気持ちよくなってるよ!こいつ、ここから出てきたなんて羨ましいぜ全く!」

佐江子「アンッアンッアンッアンッ」

獣と化していた佐江子は、出産直後から性欲が我慢出来ず俺を求めた。

もちろん、退院してきてからもずっとだ。

だから、

陽太「イグゥッ」
佐江子「わたしも、イクッ」
赤ちゃん「チュパチュパ」

夜泣きをした時なんかは、こうして、3人で楽しんでいるのだ。

俺は膣を、赤ちゃんはおっぱいを。

こうして、俺たちの新たな日々が幕を開けた。

年々艶やかになっていく佐江子。

誰にも渡さない。

俺の佐江子。

ーーー交わることができさえすれば、獣にとってこの地球はどこでも天国そのものである。

ーーー

居候先のおばさんにハメる!感想

居候先のおばさんにハメる!を読んでみた感想を書いてみました。

ドッヒャァァァァァァァァァ(鼻血の出る音)

居候先のおばさんにハメる!エロすぎます!
居候先のおばさんにハメる!ドエロすぎます!
だれか助けて!

居候先のおばさん、もう、37歳という年齢がすでにエロい!
ここくらいの年齢から女性は性欲がめちゃめちゃ強くなってくるんですよね!
それに加えてなんですか、20歳って。
もう性欲の権化じゃないですか。

性欲 x 性欲みたいなもんじゃないですか。

それがエロくないわけないじゃないですか!

というわけで、2人は交わり、獣になる。
最早人間に非ず、最早理性は非ず、最早性を貪るのみ。

そして、2人を待ち受ける未来や如何に……。

居候先のおばさんにハメる!の本編を読んでみるならコチラ>>